稜落下試験

稜とは山の尾根に相当する部分のことです。(例:①~④の部分) 1面に対して稜は4箇所あります。携帯電話全体では重複する箇所もありますから、全部で12箇所になります。稜落下試験を行う場合、12方向の落とし方があります。



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